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    2002/05/21(Tue)   
 騒音寺/首狩族/ジャカランタン

JYAKA live at Fandango 5.21.02
ジャカランタン
SOUONJI live at Fandango 5.21.02
騒音寺
わお!京都の鬼達が唄い、舞い踊る。この凄まじい強烈ロケンローナイト。出演陣もイカす奴等ばかりだ。 1番目は、男気溢れるロックトリオのジャカランタン。毎度ながら熱いハートの持ち主であり、 観せるライブもドッカ〜ン!ってな感じなハズが、今回は前編は結構おとなしくなかったかしら? でも、やっぱ後編になるにつれて沸々と沸き上がってきやがった。これこれ!ラストは名曲 ♪キャプテンウォーで決まりね。やっぱビールは手放せなかったね、滝井くん。 そして、お次は魔界都市京都の帝王と名のる騒音寺の登場だ。軽快なステップと腰のうねりは、さすが 一級品。ちょっとした小芝居も入りつつ、ライブは常に加速状態まっしぐら。v.oナベ氏の胸の音マークも 汗で光っているぜ。う〜んトークもライブもおもろすぎ、カッチョよすぎ。疲れを知らない5人共は 怒涛の13曲を観せびらかされてしまったのだ。hh、来たよ〜。やって来たよ〜。ファンダンゴ初登場の 首狩族がよ。しかもトリでっせ。やばいよ〜。裸族のように我がの肌をみせつけ、獲物を狙うかのように 客を威嚇する。うわお!究極のロケンロー野郎だ。多分、独り言と思われるがv.o ババ氏、『音楽、めっちゃ 楽しい』と呟き微笑していたのだ。わかるわ〜その気持ち。私も、観ていても楽しいんですもの。 軟体動物のように動き、そして叫ぶこの首狩族は、目をつけていてちょ。 今日のイベントの軸でもある、音源『ロケン・ロー京都魔界案内/オムニバス』(¥2000)は絶賛発売中 なので、そちらもチェキしてね。ああ、今日は踊り疲れた。
(文/24 写真/りえぞう)
kubikari live at Fandango 5.21.02
首狩族
kubikari live at Fandango 5.21.02
首狩族

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