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    2007/12/2(sun)   
『ファンダンゴ20周年記念
ウルフルズ』
ウルフルズ


ウルフルズ live at Fandango 071202
ウルフルズ
ウルフルズ live at Fandango 071202
ウルフルズ
ウルフルズのライブは10年位前のシークレットライブ以来である。
あの時はなにげにファンダンゴへ出掛け、「今日ウルフルズやで」の一言にぶっ飛んだ記憶がある。 今回のライブはラジオで応募して抽選で選ばれた人だけが入れるというプレミアム・ライブ。 なんでも応募は1万6千あったとトータス氏が言ってたような気がする。 お店に到着。モノモノしい雰囲気が漂っていた。お客の入店は粛々と進み、最後にいざ入店。 びっしりの人、もちろんテーブルなどは取っぱらってオールスタンディング。 目指すはバーカウンター、豊ちゃんからモルツを渡されグビリ。みんな目がキラキラと輝いていた。 BGMが終わり客電が落ちる。ウワーッの大歓声が起こる。 そして4人のメンバーが階段を小走りにおりてくる。 一発目は何でくんのかなと思っていたが、そうドカーンと始まりは 『ええねん』であった。
ケースケさんのギター炸裂。一瞬にして空気をレッドゾーンまで持ってかれた。 みんながそう、いきなり大合唱である。

『感じるだけでええねん
 気持ちよければええねん
 それでええねん それだけでええねん』

以下2曲目からのセットリストは以下の通り
・情熱 A Go−Go
・サムライソウル
・やぶれかぶれ
・借金大王
・ワルツ!
・バンザイ~好きでよかった~
・大阪ストラット
・レコードまわすよ
・両方 For You
・ガッツだぜ!!
~アンコール~
・まいどハッピー
・いい女

どうですかこのラインナップ! これぞまさしくウルフルズ。 ディスイズ大阪ソングの乱れ討ち。 入魂の全13曲、今気がついたがやはり十三だから13曲なのだろうか?(笑) なんせ十三ファンダンゴだもんな。先々月より20周年記念でスペシャルなライブが目白押しであるが、 昨夜は僕にとってはもちろんのこと、ファンダンゴにとっても特別な 一夜になったのではなかろうか。

当時僕は大学生、現在NYに住んでいる盟友に誘われてファンダンゴへバイトに行くことになる。 チャラケたアホ学生に音楽の素晴らしさを叩きこんでもらった場所だ。 当時のウルフルズはとにかくやればお客がわんさかやってくるバンドで、 いつもおかしなカッコしてトータス氏が登場。 音はもっと黒っぽいというかソウルフルな印象が残っている。 東京へ移りメジャーデビュー。「ガッツだぜ!!」が売れに売れて、 テレビやラジオからバンバン流れるのを聞いて、よかったなぁと嬉しい気持ちになったものだ。 それから先の大成功はみなさん知ってるとおりですが、当時のまんま、パワフルなライブであった。 サンコンJr.氏の刻むビートは更に腕太くなりましたな感じでズンズン響いてくる。 ケースケさんのギターはそうだよこれがウルフルズなんだよというネイロ、この感じ久しぶり〜。 ジョンBさんのベース、人柄が滲み出るホノボノとした喋りとはウラハラの真顔プレー。 途中何度かMCも入り、「懐かしいのぉ、客層がもうちょっと若い思たけど、そやなもう20年も経っとるもんな」 という言葉が印象的。トータス氏、ちゃんとファンダンゴをリスペクトしてたな。 もう嬉しかったわ〜。
これから先もメンバーが健康であること、そしてまたいつか大阪十三ファンダンゴに帰ってきて下さい! と切に願います。
ありがとう!!ファンダンゴも!ウルフルズも!フォーエバ〜!!!



(text:HARUNA/photo:)

ウルフルズ live at Fandango 071202
トータス松本
ウルフルズ live at Fandango 071202
ウルフルケイスケ
12月2日・快晴のお昼さがり
今からFndangoにウルフルズが来るんや!ええ天気や! “きょうは天気がええねん。ウルフルズが来んねん。泣きそうな日やねん。 え〜 ええ〜 えええ〜 ええねん!“とか歌いながらもアドレナリンが 私の頭の中に張りだした。昨夜は「男前祭り」でリクオ・石田長生・有山じゅんじ ・ソウルフラワーユニオンの中川敬さんらによるLIVEだった。どっぷり音楽と酒につかって しまいウルトラ二日酔いでFandangoに向かった。電車を降りると十三駅には 『ウルフルズ・プレミアライブのチケットの余りある方、一緒に入れてください』の プラカードを示してチケットハイクしている女性もいた。Fandangoのドア前で警備中の ウルトラ警備隊とにっこりあいさつ。うれしそぉ〜。中に入ると、T.V ラジオ、 会場スタッフなどで30人くらいいる。すご〜い人数。さすが・・・。と感心して2階へ、 鶴一が「おはよう、さっきメンバー入ったよ。」「そうか!挨拶いこうか!」 ちょっとキンチョーしている私。そして、二日酔いのキツイ鶴一と私。

楽屋は、若いスタッフでいっぱい。制作マネジャー以外は初ファンダンゴらしい。 ケイヤンと会う「お〜!ケイヤン!」陽光に光るケイヤンのやわらかスマイルを見てホッとする。 中にはって「おはようございま〜す」畳の部屋にサンコン!青年みたいや。 奥の廊下でトータスが歯磨きしているのがチラッと見えた。それから、ジョン・Bに・・・ 「全然変わらんね〜」とても落ち着いた表情。少し話したあと、トータスに会ってあいさつするけど、 アカン、キンチョーしてるわ、私。それと、酒がのこってる。  誰かが「顔あかいで・・・?」って言ったような気がする・・・。 みんなT.Vで見るよりも普通〜や。とてもリラックスしてんのかな? 久しぶりに会うからちょつと落ち着かへん。そやしやっぱ大人になってきてるんやね。 お互い・・・。「今日は、よろしくお願いします。」 その後、丁寧な リハーサルがあって、音チェックにマジ顔で悩むトータス・・・かっこいい〜。 それが、本番になると歌ってる顔がダイヤのように輝き光を放つんやね!
「本番よろしく!!」

SEが静かにながれてくる。
ズ〜ズン・ズッズ・ズン ティ〜ティテ ティ〜ティテ・・・
200人のお客たちは少し不安げに、ウルフルズどっから出てくんのぉ〜??!!  きょろきょろ・・もったりと間をおいて、ファンダンゴの階段から登場・・・というより 降りてきた。サンコン!ジョン・B!と ケイヤン!そしてトータス!!  階段の途中で立ち止まりファンに向かって愛を知らせるトータス。 そして、ステージへ。わ〜あ!来た!ウルフルズや〜!
メンバーを確認できた200人は一気に声を発する! 一瞬にしてホールが歓声になり私は感動と興奮と熱で体もマインドも飛天する。 4人のステージ姿を確認した瞬間涙。心の中は号泣。うれしいい〜!! オープニングは「ええねん」!!突っ走るトータスの大きな声!俺はおまえがええねん! 感じるだけでええねん! ほかになにもいらんねん!え〜え〜え〜ええねん!! いきなり来たか、最高の曲や。もう即ファンダンゴはウルフルズの世界。 みんな跳んで跳んで腕を挙げて。塊が一緒にノッてる。 そのまま「情熱 A Go-Go」魂を揺さぶる男は、もっとアッパーになって私たちを引っぱって行く!!
いい曲やあ〜。
「ありがとう〜ファンダンゴ!懐かしいなあ〜。そうそう! 前にBARカウンターがあって、この柱があって・・・ケイヤンなんかおぼえてる?」
「あ〜そうやね。あの階段上がっていって事務所でその日のギャラもらって、 領収書にサインしたわ〜。あ。今日はギャラ無いんですよね?(笑) それより今日は、みんなにこっちかっらあげたいわ」・・・
「ええ? なに?ケイヤンあげんの?!みんな、ケイヤンがくれるって! どっからそんな発想なんの?」(みんな大笑)
「ケイヤンとこの間タクシー乗ってて、 僕3,000円払うわ。ゆうたら、
『え〜って、え〜ってえって、え〜ってって』ゆうて、
いやぁええよ、3,000円払うよ。ゆたらまたケイヤン
『え〜って、え〜ってって、え〜ってって、 ほんまえ〜って!』ゆうて、
ほんで僕がホンマえ〜のん?ゆうたら
『ホンナラ2,000円だけ、もらっとくわ!』
ってなんやねんその2,000円って・・・」
なんか、トータスとケイヤンは帰る方向がおなじなんで相乗りしてたらしい、 ケイヤンの予測では4,150円の料金やから割り勘気分やってんて。 最初は全額払う気分やったんやね。金持ちになってもお金はシビアにいくんやね。 そこで、ジョン・Bが「いつも割り勘やん〜!」ってツッコンでたわ。 面白いわ〜ウルフルトーク。

3曲目「サムライソウル」男らしさ、男の寂しさを歌えるようになったんや。 初めてビデオクリップ見たとき私はそうおもった。トータス男っぽくなってるって。 今日の衣装はどんなんやろう?楽しみにしていた私。おしりは出すかな〜? やっぱステージ近すぎるからそれはないやろう。キラキラかなあ。渋めかなあ? やっぱり、Tシャツやった。Mr.ノースリーブサンコンはノースリブのダウンジャケットで、 よく見るとよく似合ってる。ケイヤンはオレンジのテンガロンハット&Bigスマイル。 ジョン・Bは私のいた場所からはベースギターのネックしか見えない。 トータスは、Tシャツの上にチロリアンテープの縁取りと太ももまでスリットの入った ロングパーカーを着ててめっちゃかっこいい。あのロングパーカー私にくれへんかな〜 と一瞬おもったわ。トータスの被っている帽子は白いフェルト生地で出来たインディアン風。 赤い大きな花の刺繍がしてあり超素敵。「サムライソウル」の2番歌ってるときのけぞった 頭から帽子が落ちた。トータスの髪形は前髪をチョンまげにひっつめたサムライやった。 すごいな〜ホンマにすごい!!熱い!カッコ良すぎ!ギタークレイジー!魂の叫び! 集中するっちゅーの!注入するっちゅーの!おれはサムライちゃうのん〜。 「僕ら、今日十三に上陸してもう6時間たつけど、じょじょに十三な気分になってきてるの ・・・わかるかな〜・・・」

4曲目「やぶれかぶれ」このあたりから、十三Fandangoホームグラウンドのウルフルズに 変貌してきた感がある。小さなLiveBar Fandangoでやってた頃のウルフルズに戻ってきだし、 ぐだぐだ感もでてきたんちゃうん!!おもろい! めっちゃ野生的。サンコンも叩きまくり!ケイヤン弾きまくり!トータス体がねじれまくり! お客跳びまくり!私踊り&泣きまくり!ジョン・Bのベースネック動きまくり! お客は前の方にぐ〜っとかたまってAAPも出来ない程の密度。狂い絶叫するトータス・・いや私か。 ウルフルズが4人でそこにいる!という事実が私にくり返しくり返しやってくる。 私の体からは、汗と涙と感動、喜び。4人の体もひとまわりデカくなってそこにいる! (小さいステージでは、かさばっていたと思う。実際ケイヤンは1度もジャンプしてなかったし)

「昔に歌ってた『パパイヤママイヤ』ゆうのがあって、もうでけへんな〜。やろうかな〜。 やっぱ、もうでけへんなあ〜」ってゆっているとお客の女子が甘えた声で 「いまやってぇ〜」といった。「なにぃ〜『いまやってぇ〜』て誰にゆうとんねん! アホか。帰れ!」怒ったトータス「俺らと君等は、世界がちがうんや。 僕らめっちゃ高級な分厚い肉食ってんねんで!!」えーっそんなことゆうて良いのん? トータス!?「こんなんゆうて、また嫌われるわ。」「甘えてんねん」 ・・・そうか、甘えてんねんや。トータス。大阪来たら実家に帰るような気持ちになって ワガママいえるンかなぁ〜?

「借金大王」「ワルツ!」と続きお客たちも絶好調・幸せのパワ〜が充満している。 このライブ、終わらんといて!!心の中で願っていた。 「バンザイ〜好きでよかった〜」曲もやけど、ほんま超インパクトのあるタイトルやわ〜。 全員が一緒に大合唱!!ギターも最高!ええ曲や・・・このラ・ラ・ラふたりで〜 の2人では、奥さんのことかケイヤンのことか・・・(ニッコリ) そして来たぁ〜!「大阪ストラット」Great song!!「十三行きの切符買って、ファンダンゴへちょっと行って・・・」 「fandango!fandango!あれもこれもあるで」「fandango!fandango!ええとこやでおいで」から「十三〜淀川〜エロ街」 「エロ街」となり、「エロ街」大合唱に。しかし「チョト待って!あかんあかん、エロ街はやめよう!」と 我にかえったトータスの「大阪ストラット」はスペシャルロングバージョンで、楽しくて笑いと汗だく。

9曲目の究極の曲は「レコードまわすよ」昔の曲らしくて流れからちょっとはみだしたリズム・さびがパンクっぽいねんけど。 歌い終わったらトータスは、「最悪な曲やな〜 歌いにくい歌やな〜。この曲上手くなってない。最悪や〜。もうやらんとこう。 二度とやらへん。」とかゆうて、メンバーも苦笑い。おもろい一コマでした。 以外に良かったけどなあ〜・・・。
パンクぽくて・・・

つぎは『KEEP ON,MOVE ON』に入ってる「両方For You」スマートで流れのいいラテン調。 私、好きやわぁ〜。「今日は、来てくれてありがとう。戻ってきて、原点回帰の気持ち。 初心に戻って新しい気持ちでうたいます。これ歌わなアカンやろう〜!!〜ガッツだぜ!!〜」 狭いステージからAAPの塊がうねっていく。10年前この曲で新人賞を受賞し、紅白の会場で キラキラ衣装のトータスがステージ花道を走りながら歌い、会場を一気に盛り上げたのを 見てスッゲーと思った。すぐにトータスに電話して「おめでとう!すごいなあ!! Fandangoに来てよ!」って言ったらほんとうに3ヵ月後に来てシークレットライブをしてくれた。 あん時も少し泣いたわ。跳んで跳んで、ずっと腕を振って、満面の笑み。満足気なわたし。 お客。汗だく。
「ガッツだぜ!!」終わっちゃった・・・もう終わり・・・?にわかに導線確保の ためにスタッフが慌ただしげにピリピリ感をだす。メンバーがゆっくりとステージを降りて階段を 上がってゆく。小さいステージやからすぐ見えなくなったね。

さあ!アンコールや!!準備はKO!なに歌うんかなあ〜 サンコン、ジョン・B、ケイヤンがビートを叩き出す。トータスがマイクをもって 「ありがとう〜ファンダンゴ!」とかしゃべっているうちに・・・ (ちなみに着替えてきたTシャツにはKING OF POPのロゴ。絶対気に入ってるな!) 「まいどハッピイー」や!!わーーっ!!大声だしてしまう!!大好きな曲。お客の全員も わーーっ!!と大歓声。やっぱっこの曲みんな好きやねんな! 「ええねん」の次に超ごきげんな曲!たのしくて元気がわいてくる。笑顔でいっぱいになる。 まいどハッピー まいどハッピー 何も考えへんと行こうや〜ごきげんさんのハッピーstyle!! まいどハッピーall night long!!私、両手バンザイしてずっと跳んでた。 お客もみんな超〜盛り上がり!!サイコ〜。しっかし、リズム、ビート、うねり、言葉がつながって、 音にのってゆく〜うまいなあ、巻き込んでゆき、引っぱるタイミングの言葉・・・すごくきもちが良い。 天才やな。マイク遊びも天才や!・・・まいどハッピーall night lo〜〜〜ngって 伸ばして歌ってマイク遊びをするところ。
「lo〜nng loo〜〜ng lo〜ooo〜nng」
今夜は延々と歌ってた。 ケイヤンのスタンドマイクまでいって往復して、(小さいステージゆえの近さかな)十字をきったり、 ぐるぐる回したり・・・これもロングバージョン!おもろい!!かわいい性格まるだしやん! マイク遊びと歓声とともにトータスはまた階段を上がって去っていった。

ケイヤン出番やで!昔よりかなり自然になってきたケイヤンのトータス・コール! 1988年からここに出演してて、多分2回目か3回目からトータス・コールはしている。 いつものようにケイヤンがスマイルで「みんな!トータスにきてほしか!!」 「イエーイ!!」「トータス!トータス!トータス!」トータスコールをして腕を振る 私の目と2階でスタンバイしているトータスの目が合ってにっこり笑う。20年前と同じや!! 「トータス!トータス!トータス!」トータス・コールに応えて後ろ向きになってFandangoの 階段を一段につき5回くらい足踏みしながら下りてくる。あ〜!!それそれ!それせなあかんねんや! しかしかわいい。ファンダンゴの階段の幅が狭いし、急やから仕草が細かくてめっちゃかわいい。 もうあと5段くらいのところからトータスのオレンジのパンツをはいたプリプリおしりを 私独占して見ちゃった〜。

三度ステージへトータスは、「この曲を、ここで歌うことにすごく意味があって・・・」 「Fandango.20周年おめでとう!」と言って。「いい女〜ぁ!」きゃーぁー!4人が、 トータスが、もの凄いライブ!!お客は熱気で失神寸前か!!私は涙、涙、汗、汗、 また涙、で顔も体もぐちゃぐちゃになり、しあわせを噛みしめている! そして、トータスが、「何回も言うけど・・・・
ファンダンゴ!呼んでくれてありがとう〜!!」 って言った瞬間、私!
良かった〜!!って両手で顔を覆い大泣き。 「いい女」はそうしてしずかに終わり、ウルフルズはまた階段をゆっくりと上がっていった。


今、ウルフルズを、ファンダンゴで演れて感無量。
涙と汗でオーバーヒート。トータスの連呼する「Fandango!! Fandango!!」のたびに 私は胸がいっぱいになり、最高におもしろいトータスとケイヤンのトークで笑い! ウルフルズプレミアムライブ@ファンダンゴが私をどんなに力づけてくれることになったか 想像をはるかに超えていた。私の、無謀かと思えたライブを二つ返事で実現してくれた トータス、ケイヤン、ジョン・B、サンコン・ウルフルズありがとう!!
タイスケの森本さん、久野さん本当に、本当にありがとうございました。
しあわせです。




(text:MU/photo:)
ウルフルズ live at Fandango 071202
ジョン.B.チョッパー
ウルフルズ live at Fandango 071202
サンコンJr
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