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     2010/3/6(SAT)   

『ラディカル・ギャグ・セッション2010 #4』
オガサワラヒロユキ/アンコールアワーズ/Sugar's Campaign

アンコールアワーズ live at Fandango 100306
アンコールアワーズ
Sugar's Campaign  live at Fandango 100306
Sugar's Campaign
FANDANGO が自信を持ってお届けするイベント『ラディカル・ギャグ・セッション2010』、 第4回目となったこの日3月6日は、3バンドによる45分ずつのライブで、各出演者を 存分に堪能できた一日になりました!まずはFANDANGOには久し振りの登場となる 「アンコールアワーズ」のライブです。アコースティックギターの男性二人組で、 温かいギターの生音と、二人の声が生み出す絶妙のハーモニーが実に心地よい空間を 作り出します。この日は向かって左の森峰さんが、左手の負傷のため、あまりギターは 弾かずに歌に専念する形でのライブでしたが、二人の心地よい歌声はしっかり健在でした。 早く完治して、万全な状態での「アンコールアワーズ」を見せてもらいたいです。 続いては3ピースダンスロックバンド「Sugar's Campaign」です。ゴキゲンなSEと 共にステージに現れ、自前の電飾がメンバーをうっすらと照らすなか、 さらにゴキゲンでノリノリなナンバー『アイロニー』がスタート。空気がガラッとダンスホールに 変わります。ドラムの4つ打ちと打ち込みのダンスビートの上を、POPなメロディが 軽快なステップを踏む様に飛び交います。POPなメロディ以上にメンバーがステージを 所狭しと軽快に踊りながら演奏するライブは、耳も目も楽しませてくれる事間違いなしです! ラストは優しい歌声が胸に染みる「オガサワラヒロユキ」が登場です。彼の曲は詩から景色が 浮かぶ歌でもあり、優しく語りかける会話とそのBGMの様に、呼吸をする様なごく自然な 感覚ですっと聴き手に入り込んできます。この日も肩肘はらずに、自然体で歌に耳を傾けて、 ホッとする空気に浸らせてもらいました。様々なジャンルが交差する 『ラディカル・ギャグ・セッション2010』、すでに#5、#6が決定しています!このレポートを 読んだらそのままスケジュールのページでチェックよろしくお願いします!!
(photograph :MOO/text:up)
オガサワラヒロユキ live at Fandango 100306
オガサワラヒロユキ
オガサワラヒロユキ live at Fandango 100306
オガサワラヒロユキ

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