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    2013/2/10(SUN)    
『曽我部恵一BAND TOUR 2013
トーキョー・コーリング』
曽我部恵一BAND

曽我部恵一BAND live at Fandango 130210
曽我部恵一BAND
曽我部恵一BAND live at Fandango 130210
曽我部恵一BAND
今回のツアーのアルバムタイトル曲の「トーキョー・コーリング」を一曲目に演奏され、 イントロから良い意味で裏切られました。さっそく曽我部さん独特の、優しい、 ふわりとした空気感で、フロア全体が包まれ、みんな小さく小さく揺れながら 目を閉じて聞き惚れている感じでした。そして4曲目に「ロックンロール」曽我部さんも とてもきもちよさそうな顔で唄っていて目が離せません。そしてブレイク前の ベースラインがなんとも気持ち良く、浮遊させて、曽我部さんのソロパーカッションへと 繋がりました。途中からシンセの音も加わって、またフロアは目を閉じて 音の粒に酔いしれる。そして次の曲は「トーキョーストーリー」イントロ始まった瞬間から お客さんがジャンプして拳をあげます!曽我部さんならではの素敵なステージングです! 一曲一曲レポ書いてたらキリがないのですが、7曲目の「スウィング時代」で私の涙腺は 壊れました!歌詞とかベースのミュートのタイミングとか覚えるぐらい、 CD擦り切れるぐらい聴いた曲なので。サビのキラキラ具合でつい爆発しちゃいますよー。。 そして「雪」では最初から最後まで照明を完全に真っ暗にしてアコースティックギターと 声のみの演奏。何も見えない状態で曽我部さんの息づかいとアコギの音色が頭を ぐわんぐわんと回ります。これを体験できたことがすごく幸せです。 そして、気付けばななんと、24曲も演奏してました!
(アンコール含めたら26曲)大大大満足です!ほんとーに素敵なバンドです!
(text:3/photograph:MOO)

曽我部恵一BAND live at Fandango 130210
曽我部恵一BAND
曽我部恵一BAND live at Fandango 130210
曽我部恵一BAND
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